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    オヤびん

    Author:オヤびん
    高知県高知市在住

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2008/09/29(Mon)

マックキャラメルコーン (あぜち食品:高知市)


ビールなどを飲みつつ、晩酌。

あわせたのは「ハンバーグ」。

ハンバーグ

「枝豆」。

枝豆

「焼き茄子」。最近気が付いたのだが、焼き茄子の皮はおしり側からの方が簡単に剥けるようである。

焼きナス

「マックキャラメルコーン」。これは高知市にあるあぜち食品さんがつくられているもの。「ポップコーン」「シュガーコーン」は以前にいただいているが、こちらは初めて。

マックキャラメルコーン

少し塩味のポップコーンにキャラメルがからみついている。

マックキャラメルコーン

キャラメル自体は結構甘いのだが、塩味とのバランスが丁度よく、ビールのつまみとしてもなかなかいい感じである。たまにうまくポップコーンになっていないコーンがあるので、注意しておくとよいかもしれない。
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2008/09/27(Sat)

のりセサミピー (あぜち食品:高知市)


高知県は高知市にあるあぜち食品さんのつくられた「のりセサミピー」をいただいた。

セサミピーナツはお気に入りのつまみのひとつで、これまでにも何度か紹介したことがある。

のりセサミピー

こちらが中身。セサミクラッカーの部分がなかなか美味しそうだ。

のりセサミピー

いただいてみると、サクッと軽い食感で、海苔の風味が効いており、このセサミクラッカーだけをバリバリムシャムシャと食べたくなってしまう。

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2008/09/25(Thu)

いかり豆 (あぜち食品:高知市)

豆菓子が好きでよく食べているが、今回は高知市にあるあぜち食品さんの「いかり豆」をいただいた。

この「いかり豆」は以前に紹介した「フライビンズ」と同じで空豆を原料として作られている。

いかり豆


いただいてみるとこちらの商品は予想していたよりもカラリと揚がっており、サクサクっと沢山食べられる。

いかり豆

「秋味」を飲みながらであったので、「いかり豆」の他に「鶏ムネ肉のガーリックソルト焼き」などもいただいた。

鶏むねガーリックソルト


豆菓子をいろいろ食べ比べてみるのもなかなか楽しいものである。
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2008/09/23(Tue)

悦凱陣 手造り本醸造 (丸尾本店:香川県仲多度郡琴平町) 2

香川県は仲多度郡琴平町にある丸尾本店さんの醸された日本酒「悦凱陣 手造り本醸造」の開栓後の変化を楽しんだ。

開栓直後はとても大人しく感じたものだが、時間が少したってきたからか、口当たりがよくなったような気がする。常温あるいはお燗にして楽しむのも良いかもしれない。

がいじん

あわせたのは「ハマチ刺身」。愛媛産の天然物である。

はまち刺身

「厚揚げ焼き」。

厚揚げ焼き

「鶏ムネ肉とアスパラ焼き」。ガーリックソルトで味付けしたもの。

鶏むねガーリックソルト

「帆立貝ひも」。高知市にあるあぜち食品さんのもの。

帆立貝ひも


「悦凱陣 手造り本醸造」を飲み終えた。久しぶりにいただいたがどっしりとした本醸造を楽しませてもらった。
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2008/09/21(Sun)

悦凱陣 手造り本醸造 (丸尾本店:香川県仲多度郡琴平町)

香川県は仲多度郡琴平町にある丸尾本店さんの醸された日本酒「悦凱陣 手造り本醸造」をいただいた。

720mlで1260円。

丸尾本店さんの造られる日本酒はもうずっと前(10年以上前)から気に入っており、機会があるたびに飲むようにしていたのだが、しばらく石川県にいたためいただくのは久しぶりである。

がいじん

裏ラベルはこちら。オオセトという酒造好適米が使われており、丸尾本店さんがこのお米で仕込んだものは好みの味であることが多い。

がいじん

最初は冷蔵庫から出した直後の状態でいただいた。少し固いと感じるが、すごくしっかりとした味わいでゆっくりと楽しむのに良い。少し時間がたって温度が上がってくると柔らかになってきて、どちらかというと温度の高い方が好みである。

あわせたのは「カツオ塩たたき」。長崎産のカツオを使ったもので、塩たたきのセットとして売られていたもの。塩、にんにく、ネギ、茗荷、スダチがついており、手軽に味わうことが出来る。薬味がいい感じに選ばれていて、とても美味しい。

塩たたき

「ゴーヤチャンプルー」。

ゴーヤチャンプルー

「厚揚げ焼き」。土佐市高岡にある青木食品さんの厚揚げをオーブントースターで焼き、ネギと鰹節をのせて麺つゆをかけたもの。

厚揚げ焼き


実は今回頂いた「悦凱陣 手造り本醸造」は琴平にある丸尾本店さんで直接購入したもの。讃岐うどんを食べに行ったときに、時間があったので寄り道してみたのである。(こちらがメインという気がしないでもないが…)

丸尾本店

時期があまりよくなかったようで、置いてある日本酒の種類は3種ほどであった。蔵の方の話では5月頃が一番種類が多いそうである。今度はもう少し時期を考えて訪れたいものである。
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2008/09/19(Fri)

Asahi 熟撰

ビールも量よりも味を楽しむ時季になってきたので、今回はasahiの「熟撰」を久しぶりにいただいてみた。

程よい苦味が心地よい。

熟撰

あわせたのは「枝豆」。

枝豆

「帆立貝ひも」。これは高知市にあるあぜち食品さんのもの。

帆立貝ひも

中身はこちら。しっかりとした噛み応えがあり、じんわりと美味しい。

帆立貝ひも


ビールをじっくり楽しめる季節も良いものである。
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2008/09/17(Wed)

酔鯨 大吟醸 無濾過 つるし斗びんどり (酔鯨酒造:高知県高知市) 2

高知県は高知市にある酔鯨酒造さんの醸された日本酒「酔鯨 大吟醸40%高知酵母 無濾過 つるし斗びんどり」の開栓後の変化を楽しんだ。

開栓直後に感じたきれいな滑らかな感じが少し薄れ、その代わりにこの日本酒の持つ強さのようなものが感じられる。どちらかと言えば、開栓したての方が好みではあるが、今日の肴にはこちらの方が合っているような気もする。

酔鯨つるし斗瓶

あわせたのは「スマカツオタタキ」。つい最近、今美味しい魚ということでテレビで見たような気がし、また珍しいのでいただいてみることにした。普通のカツオと比べると随分あっさりしているが、香ばしくてなかなか美味しい。

スマガツオたたき

「オクラお浸し」。最近の定番になっている。

オクラお浸し

「焼き鳥」。これは高知市の某所で買ったものだが、”せせり”が使われているので歯応えも良く、美味しい。1本50円とは思えない。

焼き鳥

「厚揚げ酢味噌」。厚揚げは高知市の浜口豆腐店さんのもの。

厚揚げ酢味噌

「牛すじ煮込みと花ニラ茹で」。近所のスーパーで見慣れない”花ニラ”を発見したので購入してみた。普通のニラよりも茎(葉?)がしっかりしており、とりあえず茹でてみることにした。香りは普通のニラであるが、歯応えがあり、面白い食感である。出来合いの牛すじ煮込みと合わせてみたが、良い感じであった。

牛すじ煮込みと花ニラ

「いわしバーグ」。

イワシハンバーグ


「酔鯨 大吟醸 無濾過 つるし斗びんどり」を飲み終えた。なんとも贅沢な気分にさせてくれる日本酒で、極たまに何かのときに飲むのに良いお酒だと思う。
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2008/09/15(Mon)

酔鯨 大吟醸 無濾過 つるし斗びんどり (酔鯨酒造:高知県高知市)

高知県は高知市にある酔鯨酒造さんの醸された日本酒「酔鯨 大吟醸40%高知酵母 無濾過 つるし斗びんどり」をいただいた。

高知市にあるナカオカ酒店さんで購入。720mlで3570円。なかなか高価なお酒であるが、出品酒であること、また酔鯨さんのグレードの高い日本酒は高知でも特異な存在であること(偏見かもしれないが)から、購入を決定。

酔鯨つるし斗瓶


酔鯨つるし斗瓶


酔鯨つるし斗瓶


酔鯨つるし斗瓶

酒歴書はこちら。CEL-19が高知酵母のようである。

酔鯨つるし斗瓶

いただいてみると、最近飲んだ日本酒の中ではダントツになめらかな感じを受ける。大吟醸とは言っても、香りがそれほど強いわけではなく、スルスルと入っていく。ガツンとした感じはないものの、丁寧につくられている感じがひしひしと伝わってきて、思わず姿勢を正してしまう。

あわせたのは今季初めてとなる「さんま刺身」。さんまはまだ少し高いのだが、豊漁とのことで手が出ないほどではない。刺身は約一年ぶりだが、脂がのっておりとても美味しい。半分すだちをかけてみたが、これもまたとても良い感じである。

さんま刺身

「豚冷しゃぶ」。にらを茹でたものと一緒にポン酢で。

豚冷しゃぶ

「オクラお浸し」。つゆに生姜を効かせると風味がよくなる。

おくら

「カツオふんだんコロッケと四万十青海苔コロッケ」。高知市は魚の棚商店街にある手作りコロッケの店ひろっちゃんで購入。カツオふんだんコロッケが168円、四万十青海苔コロッケは特売で70円。

コロッケ

カツオふんだんコロッケにはこのようにカツオの塊がゴロリと入っている。どちらのコロッケも味がしっかりとついており、酒の肴に向いている。

コロッケ

「厚揚げのにんにくぬた」。厚揚げは高知市にある浜口豆腐店さんのもの。やわらかい歯ざわりで食べやすい。

厚揚げにんにくぬた


酔鯨さんの日本酒は高知では特異な存在と上に書いたが、それは高いグレードの日本酒があまり高知の日本酒らしくないからである。どちらかというと首都圏向けに造られているような気がする。といっても、美味しいことには違いないので、たまには贅沢に飲んでみるのも悪くはないと思う。
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2008/09/14(Sun)

わさび豆 (野村煎豆加工店:高知市)

秋の定番、麒麟の「秋味」をいただきつつ、

秋味

高知市にある野村煎豆加工店さんで造られた「わさび豆」をいただいた。黒大豆で造られているこの豆、パッと見はあまり美味しそうに見えないのだが、なかなかのくせもの。

わさび豆

中身はこちら。大豆の黒とわさびの緑がなんとも言えない味を醸しだしている。

わさび豆


食べてみると、わさびの香りが想像よりも強く、大豆の香ばしさと相まって、なかなかおつな味である。ボリボリ食べつつ、たまに鼻にツーンときそうになりつつ、楽しい食べ物である。
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2008/09/13(Sat)

麒麟 秋味

毎年秋に発売される麒麟の「秋味」が大好きで、今の時期は毎日のように飲みたくなってしまう。

今年も発売されたようなので楽しんでみた。少し甘味があるのだが、豊かな味わいでいい感じである。

秋味

あわせたのは「海老マヨ」。尾っぽの部分が香ばしくてよい。

海老マヨ

「豚角焼き」。少し脂っこいが、ビールにはよく合う。

豚角焼


毎年「秋味」が発売されるころになると、ああ夏ももう終わりか、と少し寂しい気持ちになるのだが、これから色んな食べ物が美味しくなってくる季節。楽しみでもある。
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2008/09/11(Thu)

さぬきうどん (やまうち、山越うどん、日の出製麺所、小縣屋:香川県)

8月の終わりのことであるが、急に思い立って香川県にさぬきうどんを食べに行った。

いまはインターネット上にいろんな情報が載っているので、店を選ぶのにも苦労するぐらいであるが、地図とにらめっこしながら大体の予定を立てた。

高知から32号線を通っていき、まず最初に訪れたのはまんのう町にある「やまうち」さん。午前10時過ぎに到着。

やまうち

いただいたのは「ひやあつ」(小)200円と「げそ天」120円。少し太めの麺で歯応えが良く、とても美味しい。ひやあつという食べ方はあまりしたことがなかったのだが、麺の味もだしの味もわかりやすくて気に入った。げそ天は大きくて、かつ柔らかく好みの味。

やまうち

次に綾川町にある「山越うどん」さんに向かう。11時前に到着。有名店なので車を止められるか心配であったが、沢山の駐車場があり、また誘導員さんもいたので問題なし。店の前には30~40人ほどの行列が。でも回転が速いので、15分ほどで入店することが出来た。

山越

いただいたのは「釜玉」(小)200円と「とり天」100円。釜玉はテーブルにある特製だしをかけていただく。麺が少し平たい感じで独特の形態であるが、クニッとした食感でとても美味しい。また卵との絡みがよく、食べていてとても楽しい。とり天はボリュームがあり、とても100円とは思えない。もちろん美味しい。

釜玉、鶏天

その後、坂出市にある「日の出製麺所」さんに向かう。こちらのお店は11時半から12時半までの1時間しか営業していないということだったので、混み具合が心配であったがなんとか大丈夫であった。12時前に到着。

日の出製麺所

お店の前で行列に並んでいたら、注文を取りに来てくれたので、あまりよくわからないまま「冷たいの」(小)を注文。その後お店に入り、いすに座るとうどんを持ってきてくれた。机の上にあったねぎをはさみで切り、小エビ入りの天かすをのせ、ぶっかけとして食べた。こちらのお店のうどんはもちもちとした食感が特徴的で、歯応えを楽しむことが出来る。もちろん、味も良い。会計は自己申告制ということで、「冷たいの小」と申告すると「100円」の返事が。驚愕の値段である。

ひや小

そして、丸亀や琴平あたりをぶらぶらした後でまんのう町にある「小縣家」さんへ。午後3時を過ぎていたので、お店はすいていた。

小がた屋

いただいたのは「しょうゆうどん」(小)420円。注文するとまず大根とおろしがねを渡される。それで好みの量だけ大根をおろすことが出来るが、お店の中に「夏の大根は辛味が強いので注意」というような張り紙があり、忠告に従って少なめにおろす。運ばれてきたうどんには大根、ゴマ、スダチをかけ、そして醤油を適当に。食べてみると麺のこしがしっかりしているが、なんとも味わい深く、かつさっぱりとしていて、いくらでも食べられる感じがする。最後の店だったので大にしておいても良かったと後から少し後悔してしまった。

しょうゆうどん


今回、久しぶりにさぬきうどんのはしごをしてみたが、とにかくどの店も素晴らしく美味しかった。うどんだけでなく、サイドメニューの天ぷらがまた美味しく、ついついとってしまうのだが、これを食べるとはしごするのがしんどくなってくるので注意が必要である。(でもやめられないのだが…)

近いうちにまた行ってしまいそうだ。
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2008/09/09(Tue)

文佳人 純米 (株式会社アリサワ:高知県香美市土佐山田町) 2

高知県は香美市土佐山田町にある株式会社アリサワさんの醸された日本酒「純米 文佳人」の開栓後の変化を楽しんだ。

開栓直後に比べ、少しざわついた感じがしたが、これは保存状態などの関係かもしれない。相変わらずグビグビ飲むことの出来る日本酒である。

文佳人(純米)

あわせたのは「豚角焼き」。

豚角煮

「しし唐ホイル焼き」。ポン酢をかけていただいた。今回のしし唐は当たり(辛い)で、汗をかきかきいただいた。今度から慎重に選ばなくては。

しし唐ホイル焼き

「こがねさきトップ」。高知市にあるあぜち食品さんのもの。

こがねさきトップ


「純米 文佳人」を飲み終えた。非常に落ち着いた感じの日本酒であり、かつ味わい深く、食中酒として抜群のものだと感じた。もう少し涼しくなれば、お燗にしてみても楽しめそうだ。

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2008/09/07(Sun)

文佳人 純米 (株式会社アリサワ:高知県香美市土佐山田町)

高知県は香美市土佐山田町にある株式会社アリサワさんの醸された日本酒「純米 文佳人」をいただいた。

この日本酒は高知市にある鬼田酒店さんを訪れた際にたまたま蔵元さんが試飲販売をされており、いろいろとお話を伺って、味のあるもののお勧めということで購入を決めたもの。720mlで1260円。

文佳人(純米)

酒米にはアケボノという品種が使われている。あまり見かけない酒米だが、面白そうである。

文佳人(純米)

いただいてみたところ、確かにしっかりとした味わいを感じる。高知のお酒なので芳醇というほどではないが、変なくせがないので量も飲めるように仕上がっている。

あわせたのは「〆鯖」。

しめサバ

「ふろうと厚揚げの煮物」。

ふろう

「ハンバーグ」。

ハンバーグ

「しし唐ホイル焼き」。

しし唐ホイル焼き

「甘酢いか」。これは高知市にあるあぜち食品さんのもの。

甘酢タコ


今回いたいだいた「純米 文佳人」は日本酒の味がしっかりしているものの、料理を邪魔せず、食中酒としてとてもいいお酒だと感じた。
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2008/09/05(Fri)

1X1=1 アイスクリン (高知アイスクリーム商工業協同組合)

少し前のことであるが、あるお店が誕生祭をやっており、商品を購入するとアイスをいただくことが出来た。

そのときにいただいたものが高知市の高知アイスクリーム商工業協同組合さんが造られている「1X1=1 アイスクリン いちご」であった。

アイスクリンと言えば高知名物の一つとなっているが、ここしばらく食べておらず、またいろんな味のものが発売されていることも知らなかった。

アイスクリン

蓋をとったところがこちら。いちご味のアイスクリンもさっぱりとしていて、なかなかいい感じである。

アイスクリン


このアイスクリンについては上記の組合さんのホームページに詳しく書かれているが、1X1=1の名称の由来については書かれていない。興味のあるところである。
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2008/09/03(Wed)

ゴーヤチャンプルー

晩酌にビールなどを飲みながらいただいたのは、「ゴーヤチャンプルー」。豆腐がなかったのだが、脂身の美味しい三元豚を使用して調理。豆腐がない分ボリュームにはかけるが、輪郭がはっきりとして美味しい。

ゴーヤチャンプルー

「オクラと茄子の冷製」。最近たまに冷やした煮物を作っているのだが、あっさりとしていて悪くない。

オクラと茄子の冷製

「いか焼き」。電子レンジで温めようとして破裂したもの。

いか焼き


高知ではゴーヤはいつ頃まで食べられるのだろうか?
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2008/09/01(Mon)

茄子とピーマンの味噌炒め

ビールなどで晩酌しつつ、食べたのは「茄子とピーマンの味噌炒め」。茄子の食べ方を考えていて、ふと直江津の西澤商店さんの万能みそだれがあったことを思い出し、使ってみた。このみそだれ、色んな料理に使えるのだが、そのままだと少し甘味が足りないことがあるので少量のみりんを加えて。

ナスとピーマンのみそ炒め

「牛肉の串焼きとコロッケ」。これは高知市の大橋通にあるひろめ市場内の吉岡精肉店さんのもの。牛串焼きは350円、コロッケは100円。

牛串焼きとコロッケ

「オクラお浸し」。

オクラ冷製

「メンチカツ」。

メンチカツ


全体的に脂っこくなってしまった。

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