FC2ブログ
  • プロフィール

    オヤびん

    Author:オヤびん
    高知県高知市在住

  • FC2カウンター

  • ブログ内検索


2009/02/28(Sat)

南 特別純米無濾過生 (南酒造場:高知県安芸郡安田町)

高知県は安芸郡安田町にある南酒造さんの醸された日本酒「南 特別純米無濾過生」をいただいた。

高知市北高見町にあるナカオカ酒店さんで購入。720mlで1365円。

酒米には松山三井が使われている。

開栓直後、吟醸のような香りが瓶の口から立ち上り、鼻を近づけなくても「おおっ、日本酒だ!」とワクワクしてくる。いただいてみると、しっかりとした味わいのなかにキレを感じられる。しばらく飲んでいれば香りもさほど気にならず、グイグイと飲み進むことが出来るタイプのお酒。

南


南


南


南


南


南

あわせたのは「ビンナガマグロ刺身」。高知県産のもので、今の時期によく獲れるようだ。とてもあっさりしている。

びん長まぐろ

「ハムとほうれん草」。辛子マヨネーズを添えて。

ハム

「沖うるめと豆腐の煮物」。沖うるめも今の時期が旬のようで、生のものは豆腐などと煮ると美味しい。これは金沢では”ニギス”と呼ばれていたもので、塩煮でいただいたことがある。

沖うるめ煮物

「玉子焼き」。

卵焼き


今回いただいた「南 特別純米無濾過生」はパンチのある日本酒なので、もう少しこってりとした肴をあわせてもよかったように思う。
スポンサーサイト
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/27(Fri)

かけうどん (じけ家:高知市朝倉)

なんとなくうどんを食べたくなったので、高知市は朝倉にある「じけ家」さんを訪問してみた。

お店はカウンターのみで4席ほど。

あまり凝ったメニューはなさそうであったが、安い。「すうどん」が200円からあり、今回いただいたのは2番目に安い「かけうどん」。250円。少し甘めに味付けされたダシが使われている。

かけうどん(じけ家)


場所は朝倉センターさんから少し西に進んだ、道路沿い南側。昔その辺りの地名が”じけ”と呼ばれていたので「じけ家」という名前にされたようである。

いろんなものが値上げされている昨今、気軽に食べられるうどんである。

(注)じけ家さんが営業されているのは月・水・金のみ。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの:うどん |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/26(Thu)

久礼 純米酒 (西岡酒造:高知県高岡郡中土佐町久礼) 2 と燗ポット

高知県は高岡郡中土佐町久礼にある西岡酒造さんの醸された日本酒「久礼 純米酒」を再びいただいた。

今回はお燗にして。

冷やもいいが、お燗にすると予想通り味がふくらむ。ぬる燗か、それよりも少し温度が高いぐらいが好みであろうか。

久礼

あわせたのは「うつぼすき焼き」。まだ少しだけ残っていたので、今回はうつぼを最初にバターで炒めてからすき焼きしてみた。(以前にテレビでやっていたのを思い出した。)バターが入ることで、普通のすき焼きとは異なるものになるが、これはこれで美味しい。うつぼが苦手な人でも少しは食べられるかもしれない、という気がする。

うつぼすき焼き(バター風味)

このうつぼのすき焼きを食べつつ、「久礼」の燗酒をいただいたのであるが、その時に活躍したのが最近手に入れた「燗ポット」。

お燗ポット

箱の中身はこちら。なにやらあやしげな形。

お燗ポット

上から見るとぐいのみが。

お燗ポット

ぐいのみを外すと徳利が。

お燗ポット


燗をつける道具をしばらく探していたのだが、佐川町にある司牡丹さんのページを見ていたときに、グッズのところでこちらの商品を発見。これは外側のつぼの縁が高くなっていて、もしお湯を入れ過ぎても大丈夫なように造られている。(酔っ払って燗をつけることがよくあるので、この点が重要だと思っている。)

それで、先日佐川町を訪れた際に、ギャラリーほていさんにて購入。2100円。
(注:この商品は店内に置かれてなかったので、お店のかたに尋ねて、別の場所から持って来ていただいた。)

比較的簡単に好みの温度にすることが出来るので、これからじっくりと燗酒を楽しんでいきたい。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/25(Wed)

芋けんぴ (水車亭:高知県高岡郡四万十町)

先日四万十町を訪れた際に立ち寄ってみたのが、国道沿いにある水車亭さん。以前にいただいた芋けんぴのことが気になっていて、どんな感じで売られているのか見に行ってみることにしたのである。

その時に購入したのが「お徳用1kg入り芋けんぴ」。787円。

芋けんぴ(水車亭)

中身はこちら。サクサクと軽い感じに揚げられている。

芋けんぴ(水車亭)


水車亭さんではこの他にも海洋深層水を使った塩味の芋けんぴなども大袋で売られており、思わず手を出しそうになってしまった。(次回まで我慢)
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの:芋けんぴ |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/24(Tue)

久礼 純米酒 (西岡酒造:高知県高岡郡中土佐町久礼) と マルキョー醤油 (丸共味噌醤油醸造場:高知県須崎市)

高知県は高岡郡中土佐町久礼にある西岡酒造さんの醸された日本酒「久礼 純米酒」をいただいた。

これは1月半ばに久礼の西岡酒造さんを訪れた際に購入したもので、720ml 1155円。最初は生のお酒を狙っていったのだが、まだ出来ていないということだったので、火入れの純米を選んでみた。

久礼


久礼

よく見ると松山三井が使われている。

久礼

冷やでいただいてみると、すっきりとした中にグッとくる旨みがあり、スイスイすすんでしまう。

久礼

あわせたのは「うつぼのすき焼き」。残っていた生のうつぼをどのように食べればいいのか考えていたのだが、調べてみるとすき焼きにすることが多そうであるので、試しにやってみた。うつぼの他には豆腐、玉ねぎ、にんにく葉。うつぼはすき焼きにするとクセを感じず、とても美味しく食べることが出来る。少々煮込んでも、身がしっかりしているので大丈夫である。

うつぼすき焼き

「ほうれん草のちりめんじゃこ和え」。

ほうれん草

「しめ鯖」。これは須崎市にある土佐魚菜市場さんで購入した鯖をしめ鯖にしたもの。ちょっと小さめの鯖であったが、8~9尾で200円であった。

しめサバ

このしめ鯖をいただく時に使ったのが、これまた須崎市にあるマルキョー醤油さんの「さしみ醤油」。須崎市内のスーパーで売られていたもので、378円。少し甘めの醤油であるが、しめ鯖によく合って美味しい。これから、刺身を食べるのが楽しみである。

マルキョー刺身醤油


1月に西岡酒造さんを訪れたときは、時期が早すぎたようで考えていたものはなかったのであるが、よく考えてみると「久礼」の火入れしたものを飲むのは初めてであった。燗上がりしそうな気配がするので、次回は燗をつけてみる予定。

FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/23(Mon)

焼肉屋さんのビビンバ丼 (竹内ミート:高知県須崎市)

高知県は須崎市にある竹内ミートさんの「焼肉屋さんのビビンバ丼」をいただいた。500円。

ビビンパ

ナムル(ほうれん草、大根、人参、もやし、ゼンマイ)は全て自家製とのこと。

ビビンパ


肉だけでなく、ナムルにもしっかりとした味がついており、付属のコチュジャンをかけて混ぜて食べるととても美味しい。もう少しご飯が沢山入っていると良かったかもしれない。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/22(Sun)

土佐しらぎく 特吟 あらばしり生 (仙頭酒造場:高知県安芸郡芸西村) 2

高知県は安芸郡芸西村にある仙頭酒造さんの醸された日本酒「土佐しらぎく 特吟 あらばしり生」の開栓後の変化を楽しんだ。

開栓直後に感じた微炭酸が抜け、落ち着いた味わいに変化している。温度が上がると少し甘味が前面に出てくる感じがするが、濃くしっかりとした味を楽しめる。

土佐しらぎく あらばしり

あわせたのは「うつぼ湯引き」。これは須崎市を訪れた際にライフタウンYUTAKAさんで「骨なし」と書かれた生の切り身を購入し、自分で湯引きにしたもの。酢味噌で食べてみたが、皮目のところで少しだけクセを感じる。あまり冷やさずに食べた方がいいのかもしれない。写真の3~4倍量で700円程度。うつぼは寒い時期が旬であるらしいので、今のうちにもう少しいろいろ試してみるつもりである。

うつぼ湯引き

「冷奴」。これは佐川町にある山崎食品さんが造っている田舎豆腐。キメの細かいしっかりとしたお豆腐。

豆腐

「玉子焼き」。須崎市にあるショップたけざきさんのもの。写真のように大きな2切れで200円。ダシの味がしっかりとしているので、お酒の肴にもできる。

たけざき卵焼き

「根菜炒めもの」。

根菜炒め

「ハム」。

ハム


折角須崎を訪れたので、国の天然記念物であるという大谷のクスの木を見に行ってみた。広角レンズでも離れた場所からでないと全景をとらえるのが難しいほど大きな木。

大谷のクス

その後、野見湾を眺めに。

野見湾


須崎ならば高速道路もあるので、高知市からドライブしつつ美味しいものを探すのにはいいと思う。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/21(Sat)

皮付きスイートポテト (ポテトシブヤファクトリーショップ:高知県高岡郡日高村)

高知県は高岡郡日高村にあるポテトシブヤファクトリーショップさんの「皮付きスイートポテト」をいただいた。

スイートポテト 芋屋金次郎

上からみると普通のスイートポテトのように見えるが、

スイートポテト 芋屋金次郎

横から見ると皮付きであることがわかる。

スイートポテト 芋屋金次郎


g単位で売られているものだが、大体一つ200円前後。皮が付いているからか、ものすごく芋を食べている感じがする。しかし、洋酒がほのかに香り、上品な雰囲気になっている。コーヒーと合わせて楽しみたい芋菓子である。


FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの:おやつ |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/20(Fri)

サンドイッチ(野っぱら工房)と吉本牛乳 (高知県高岡郡佐川町)

所用で高知県の佐川町を訪れたので、町内のスーパーで昼ご飯を調達。

いただいたのはサンシャイン佐川さんで販売されていた佐川町内のパン屋「野っぱら工房」さんの「ハムサンド」。地元産の材料にこだわったお店のようで、さっぱりとした味わい。玉子サンドのマヨネーズに少し辛子が効いているところがいい感じである。

サンドイッチ

そして飲み物は少し前から気になっていた佐川町にある「吉本乳業」さんで製造されている「吉本牛乳」。これはサンプラザ佐川店さんで購入。独特のコクがあって美味しい。

吉本牛乳


佐川の街はあまり大きくないが、ギュッと詰まっているような感じがするので、ふらりと寄って散策するのに良いかもしれない。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの:パン |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/19(Thu)

土佐しらぎく 特吟 あらばしり生 (仙頭酒造場:高知県安芸郡芸西村)

高知県は安芸郡芸西村にある仙頭酒造さんの醸された日本酒「土佐しらぎく 特吟 あらばしり生」をいただいた。

このお酒は高知市にある安岡酒店さんで購入したもの。720mlで1496円。

土佐しらぎく あらばしり


土佐しらぎく あらばしり


土佐しらぎく あらばしり

開栓するとみずみずしい吟醸香がふわっと立ち、きれいなお酒であろうことを予感させる。口に含むと、微炭酸の刺激が心地よく、ゆったりとした甘味を感じる。

土佐しらぎく あらばしり

あわせたのは「豚肉の炒め物」。豚肉の脂をお酒の微炭酸がすっきりと洗い流してくれる。

豚肉焼き

「高野豆腐の煮物」。

高野豆腐

「ハム」。

ハム

「千切大根の煮物」。

千切り大根煮


今の時期は爽やかな炭酸を感じる日本酒が多いが、口当たりがいいのでついつい一口の量が多くなり、飲み過ぎがちになってしまう。注意しなければ。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/18(Wed)

KIRIN 明治のラガー

キリンビールさんが造られている「明治のラガー」をいただいた。

昨年発売されてからすぐにラガーの全種類を飲み比べたとき、「明治のラガー」が一番好みの味だったので何本かまとめて購入したもの。

濃い味わいであるがすっきりとしており、じっくり楽しむことも出来るし、量を飲むことも出来る。

キリンラガー明治

あわせたのは「千切大根ちりめんじゃこポン酢和え」。

千切り大根とちりめんじゃこ


今回は単純にビールを飲みたかっただけなので簡単な肴になったが、ビール自体が美味しいので楽しむことができた。限定販売ということであるが、出来れば通年で販売して欲しいものである。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:ビール |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/17(Tue)

芋ケンピ ((有)土佐自然工場:高知県吾川郡に淀川町)

高知県は吾川郡仁淀川町にある(有)土佐自然工場さんが販売されている「芋ケンピ」をいただいた。

高知市内のスーパーで売られていたもので90g 128円。

少し甘味が強めで素朴な味わい。

芋けんぴ


高知では芋ケンピは身近なお菓子であるが、ある程度大きな会社の品が主に流通しており、小ぢんまりとしたところで作られているものはあまり見かけないような気がする。

しかし、作り方は基本的には単純なものだと思うので、いろんなところで作られているのであろう。今後も芋ケンピには注意していきたい。


FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの:芋けんぴ |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/16(Mon)

石鎚 袋吊り しずく酒 斗瓶取り 純米吟醸 緑ラベル (石鎚酒造:愛媛県西条市) 3

愛媛県は西条市にある石鎚酒造さんの醸された日本酒「石鎚 袋吊り しずく酒 斗瓶取り 純米吟醸 緑ラベル」を三度楽しんだ。

開栓して時間が立つほどにどんどん開いてくる日本酒のようで、味が濃く、ぐっと好みの感じに近づいてきた。

石鎚

あわせたのは「肉団子鍋」。

肉団子鍋

「釜揚げちりめん」。安芸市にある藤本海産さんのもので、安芸沖で獲れたものを使っているようである。やわらかい味。

ちりめんじゃこ

「おから煮物」。様々な具が入っていて美味しい。

おから煮


「石鎚 純米吟醸 緑ラベル」を飲み終えた。好みの酒質になってきたにもかかわらず、先日の飲み過ぎがたたって今回はあまり量を楽しむことが出来なかった。一升瓶だからと気にせず飲むことなく、酒質の変化には気を配っていきたいものである。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:愛媛・香川・徳島 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/15(Sun)

石鎚 袋吊り しずく酒 斗瓶取り 純米吟醸 緑ラベル (石鎚酒造:愛媛県西条市) 2

愛媛県は西条市にある石鎚酒造さんの醸された日本酒「石鎚 袋吊り しずく酒 斗瓶取り 純米吟醸 緑ラベル」の開栓後の変化を楽しんだ。

先日気になっていたアルコールの浮いた感じが消え、グッと味が乗ってきたような気がする。

石鎚

あわせたのは「鰤刺身」。この鰤は高知県香南市夜須町手結(てい)で養殖されている「りぐり鰤」と名付けられたもの。「りぐり」というのは土佐弁で「こだわりの」という感じの意味である。脂がのっているのだが、身がしっかりとしまっていてなかなか美味しい。

りぐり鰤

「冷奴」。こちらの豆腐は安芸市にある沢田商店さんが造られている「味じまん」という商品。安芸市内のスーパーで購入したもので、1丁152円。味わい深いお豆腐である。

豆腐

「ごぼう天」。こちらも安芸市にある中村かまぼこ店さんのもの。レンジでチンしてもしっかりとした歯応えがあり、噛むほどに味の出てくる美味しい天ぷらである。無造作な形が手造りっぽい感じである。スーパーにて2枚で198円。

ごぼう天


「石鎚 純米吟醸 緑ラベル」の味が乗ってきたからか、それとも肴が良かったからなのが、グイグイと飲んで、もう少しで空にするところであった。もう少しだけ楽しめそうである。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:愛媛・香川・徳島 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/14(Sat)

石鎚 袋吊り しずく酒 斗瓶取り 純米吟醸 緑ラベル (石鎚酒造:愛媛県西条市)

愛媛県は西条市にある石鎚酒造さんの醸された日本酒「石鎚 袋吊り しずく酒 斗瓶取り 純米吟醸 緑ラベル」をいただいた。

最近全国的に取り扱いしているお店が増えている銘柄のようなので気になっていたものであるが、これは昨年末に松山市を訪れた際に松本酒店さんで購入したもの。1.8Lで3400円。

石鎚

松山三井が使われている。

石鎚


石鎚


石鎚


石鎚

いただいてみると、華やかな吟醸香の中で少しアルコールが立つ感じがするのであるが、あまり甘さを感じさせないためかスイスイと飲むことが出来る。

石鎚

あわせたのは「窪川ポーク山わさび添え」。JA四万十みどり市で購入した肉厚の窪川ポークを軽く塩コショウして焼き、山わさびの醤油漬けを添えたもの。窪川ポークの甘い脂身と山わさびの爽やかさがよく合っていて絶妙。

窪川ポーク山わさび添え

「ほうれん草マヨ味噌和え」。これは須崎産のほうれん草をマヨネーズ味噌で和えたもの。

ホウレンソウマヨ味噌和え

「花型大根のポン酢がけ」。花型に作られた切り干し大根を水で戻し、さっと搾ってポン酢をかけたもの。干しているため沢庵のような風味があって美味しい。

花大根ポン酢

「大豆と昆布の煮物」。しばらくの間保存されていた乾燥大豆が出てきたので、久しぶりに作ってみた。

大豆煮


「石鎚 袋吊り しずく酒 斗瓶取り 純米吟醸 緑ラベル」はその名前だけ聞くとなにやら高価そうなイメージがあるのだが、とてもコストパフォーマンスのよい日本酒であると思う。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:愛媛・香川・徳島 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/13(Fri)

ラーメン 旭軒 (高知市旭町)

高知県は高知市旭町にあるラーメン店「旭軒」さんを訪れた。

こちらのお店は高知では昔からの有名店でいつ行ってもお客さんが多い。

いただいたのは「ラーメン」。610円。

今回は麺が少し柔らかめだったのだが、あっさりとしたスープが相変わらず美味しい。

旭軒


旭軒さんのラーメンは、小さい頃良く親に連れて行ってもらった記憶があり、その頃からラーメンに入っているコーンを残らず食べようとすると苦労してしまう。最初に食べるか、スープを最後まで飲んでしまえばいいのであるが、いつも麺を食べた後にレンゲでコーンを探してしまう。

この旭軒さん、土佐市高岡にも出来たとのことなので、今度はそちらのお店も訪れてみたいものである。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの |  コメントアイコン Comment4  |  Trackback0
2009/02/12(Thu)

東山

高知で売られているさつま芋のお菓子としては芋けんぴが有名であるが、その他に「東山」と呼ばれるものが存在する。

以前に「東山餅」というものを紹介したことがあるが、その材料が「東山」でさつま芋を茹でてから干したもの。

東山


今回いただいたのは形が不揃いで大きさも小さいものだったのであまり高くなかったのだが、最近では贈答用なのか非常に高価なものも見かける。

芋けんぴもいいが、このような素朴に芋の味を楽しめるものは、食べていてなんだかホッとする。

FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/11(Wed)

たいら 男の辛口 純米酒 (株式会社アリサワ:高知県香美市土佐山田町) 2

高知県は香美市土佐山田町にある株式会社アリサワさんの醸された日本酒「たいら 男の辛口 純米酒」の開栓後の変化を楽しんだ。

今回は燗をしてみたのだが、ぬる燗から少し熱めの燗に変化するあたりの温度になると、華やかな香りが立ち、やわらかい味わいで実に美味しい。

たいら

あわせたのは「くれ天」。中土佐町久礼にある岡村かまぼこ店さんで購入したもの。1枚70円。味わい深いじゃこ天である。

くれ天

「まんぼうみりん干し」。こちらは久礼にあるスーパーをうろうろしていたときに目にとまったもの。まんぼうをみりん干しにしたものは見たことがなく、土佐市宇佐町にある三星食品さんというところが作っていたので購入してみた。品名には「マンダイみりんぼし」と書いてあり、原材料のところには「マンボウ(高知産)」と書かれていた。Wikipediaで調べてみると、アカマンボウのことをそのように呼ぶようだ。いただいてみると、身離れがよく適度な歯応えがあり、とても美味しい。噛み締める度に旨みが出てくるというタイプではないが、あっさりとしていて肴としてはいい感じである。

まんぼうみりん干し

「ほうれん草山わさび和え」。山わさびのほのかな香りは刺激が強過ぎず、和え物にするにはなかなかいいような気がする。

ホウレンソウえぞ山わさび和え


「たいら 男の辛口 純米酒」を飲み終えた。冷から燗まで楽しめる、よい日本酒であった。

FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/10(Tue)

まがみ

高知市大津に有名なお弁当屋さんがあると聞き、丁度昼時に近くを通りかかったので立ち寄ってみることにした。訪れたのは「弁当惣菜 まがみ」さん。

お弁当の種類は小と中の2種類のようで、今回は小(450円)を購入。

まがみ(弁当)

中身はこちら。お弁当に丁度よい感じのご飯である。

まがみ(弁当)

「春雨のマヨネーズ和え」。

まがみ(弁当)

「きゅうりとわかめの酢物」。

まがみ(弁当)

「いかフライ」。

まがみ(弁当)

「ハンバーグ」。ゴロッとした肉の塊がなんとなく手作り感を出している。

まがみ(弁当)

「じゃがいも煮」。

まがみ(弁当)

全体的に好みの味で、お弁当らしく少し濃い目の味付けによってご飯が進む。小でも十分な量があり、コストパフォーマンスの良いお弁当だと思う。

FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの:弁当 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/09(Mon)

よなよなエール (ヤッホー・ブルーイング:長野県軽井沢町)

長野県は軽井沢町にあるヤッホー・ブルーイングさんの醸されたビール「よなよなエール」をいただいた。

予想していたよりもフルーティな感じであるが、しっかりとビールの味が残っていて美味しい。あまり苦味を感じさせないので、万人受けするタイプのビールだと思う。

よなよなエール


よなよなエール


よなよなエール

あわせたのは「四万十青のりシュガーコーン」。これは高知市大津にあるあぜち食品さんの商品。青のりがかかっているので、なんとなく塩味?と思ってしまったのだが、シュガーコーンという名前の通り甘口である。

シュガーコーン

いや、これはこれでなんともはや、という感じで一気に食べてしまった。いつものことではあるが…。

シュガーコーン


「よなよなエール」は地ビールが流行っていた頃に飲んだが、そのときは名前の通りヨナヨナしたビールだなあ、と思ったような気がする。地ビールも多くの工場が淘汰されているが、現在まで残っているところは品質が安定し、向上しているということなのだろう。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:ビール |  コメントアイコン Comment2  |  Trackback0
2009/02/08(Sun)

えぞ山わさびと窪川牛

もう随分前のことになるが、北海道を訪れた際に新千歳空港でお店の人と話していて美味しそうだと思い購入したものがずっと冷蔵庫に眠っていた。何故か食べそびれていたもので、賞味期限は切れていたが、瓶詰めだし大丈夫だろうと思い開栓。

それがこちらの「えぞ山わさび しょうゆ漬け」。江別市にある高橋農場さんで造られているもので、このような商品。

えぞ山わさび


えぞ山わさび

山わさびがどういうものなのか良く知らないのだが、開栓してみるとなんとなく大丈夫そうな模様。そのまま食べるとわさびの香りをフッと感じる。(製造後の時間がたっていないものは、もっと鮮烈なのかもしれない。)

この山わさびを食べそびれていたのは、実は何故だかわからないが、まず最初にステーキに合わせることを決めていたからである。ステーキ自体はたまにいただいていたのだが、その時は山わさびのことを忘れていたり、山わさびを思い出したときはステーキを食べなかったりと、そうしたことの繰り返しだったため、これまで機会がなかった。

今回は満を持して、「窪川牛サーロインステーキ」に合わせてみた。ステーキには軽く塩コショウするのみで、「えぞ山わさび」をのせて。

窪川牛サーロインステーキ

ミディアムぐらいに焼いた窪川牛(特に脂)と山わさびが合って、実に美味しい。同時にお寿司を食べていたのだが、思わず白ご飯をよそってしまったほどである。

窪川牛サーロインステーキ


しばらくはこれが山わさびの味と思って楽しむことにしよう。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/07(Sat)

たいら 男の辛口 純米酒 (株式会社アリサワ:高知県香美市土佐山田町)

高知県は香美市土佐山田町にある株式会社アリサワさんの醸された日本酒「たいら 男の辛口 純米酒」をいただいた。

こちらの日本酒は新聞を見て発売されることを知り、なんとなく気になっていたところ、発売日の翌日にたまたま高知市にある鬼田酒店さんを訪れた際に見つけたもの。その場で購入し、少しだけ寝かせておいた。720mlで1365円。

お酒が大好きであった、土佐山田生まれの故はらたいらさん。禁酒を誓ってその文字を書いたところ、うまく書けたのでそれをつまみに一杯始めてしまった逸話をもとにデザインされている。

いただいてみると、銘柄名通り辛口の日本酒であるが、しっかりとした味わいがあるので、どんな肴とも合わせやすく、また量も飲めてしまうようなお酒。

たいら


たいら


たいら


たいら


たいら


たいら


たいら

あわせたのは窪川にあるJA四万十みどり市で購入した「窪川豚のスタミナ漬け」。厚めに切られた肉はしっかりとした歯応えがあり、脂身の美味しさを楽しめる。

窪川ポーク

「冷奴」。こちらも窪川のもの。

冷奴

「ポトフ 野菜のサクサクスナック ニラ」。ポトフという名前であるが、高知産のニラを使ったお菓子。食塩と三温糖だけで味付けされているのだが、やわらかい味わいでついつい手が伸びてしまう。

ポトフ


ポトフ


「たいら 男の辛口 純米酒」、次は燗をしていただいてみたい。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/06(Fri)

桂月 立春しぼりたて 純米吟醸生 (土佐酒造:高知県土佐郡土佐町)

高知県は土佐郡土佐町にある土佐酒造さんの醸された日本酒「桂月 立春しぼりたて 純米吟醸生」をいただいた。

これは地元スーパーサンプラザさんの広告に載っていたものを見つけ、とにかく立春はめでたい、という理由を付けて購入したもの。300mlで700円。

桂月のお酒を飲むのは久しぶりであるが、独特の甘味のあるやわらかい日本酒。しぼりたてにもかかわらず、ずいぶんと落ち着いている。

桂月立春しぼりたて


桂月立春しぼりたて


桂月立春しぼりたて


桂月立春しぼりたて


桂月立春しぼりたて

あわせたのは「豚肉のネギみそ焼き」。豚肉は窪川ポークを使った。付け合せの野菜はプチヴェールという芽キャベツとケールを掛け合わせて作られたもの。土佐酒造さんのある嶺北地方で栽培されたもので、「れいほく八菜」に指定されている。今回は生でいただいてみたが、噛むほどに甘味が出てきて、肉料理には良く合うように思われる。

豚肉のねぎ味噌焼き


プチヴェール

「玉子焼き」。葱を入れて。

卵焼き

「桜干しポン酢」。

桜干ポン酢


連続して立春しぼりたての日本酒をいただいた。やはり、季節の日本酒を味わうのは楽しいものである。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/05(Thu)

司牡丹 純米吟醸生原酒 立春朝搾り (司牡丹酒造:高知県高岡郡佐川町)

高知県は高岡郡佐川町にある司牡丹酒造さんが醸された日本酒「司牡丹 純米吟醸生原酒 立春朝搾り」をいただいた。

こちらのお酒、発売されることは知っていたが予約販売であることに司牡丹社長さんのページを見て初めて気付き、締め切りを過ぎていたが取り扱っている酒屋さんを急遽訪問。快く予約を受け付けていただいた。

立春の昨日、早速お酒を引き取りに伺ったのは高知市朝倉南にあるリカーショップトカジさん。720mlで1575円。

普段は日本酒を手に入れても、少し冷蔵庫で落ち着かせるため、すぐに飲むことは少ないのだが、今回は別。朝搾ったものをすぐに飲めるように、というのが趣旨だと思うので早速いただくことにした。


司牡丹立春搾り


司牡丹立春搾り


司牡丹立春搾り


司牡丹立春搾り

瓶の底にはおりがたまっている。そして、ラベルの裏には”大吉”の文字が。

司牡丹立春搾り

まず最初に上澄み部分をいただいてみると、酸味が際立った綺麗なお酒という印象を持った。その後、おりの部分を混ぜると感じがガラリと変化し、ぐっと味がまるくなった。

司牡丹立春搾り

あわせたのは「清水鯖刺身」。搾ったばかりの日本酒に、今が旬の鯖をあわせるととても美味しい。

清水鯖刺身

「厚揚げ」。これは長岡郡本山町にある谷とうふ店さんのもの。売っている状態で表面の油がほとんどなく、油抜きせずに料理することが出来る。また、とてもしっかりとした固めの豆腐が使われている。

厚揚げ

「ほうれん草胡麻和え」。

ほうれん草胡麻和え

「ちくわ磯辺揚げ」。

ちくわ磯辺揚げ


「司牡丹 純米吟醸生原酒 立春朝搾り」は搾りたてだからであろうか、おりを混ぜる前と後で全く違う印象を受ける面白い日本酒だと思う。

立春という季節を感じながら飲むお酒はまた格別である。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒:高知 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/04(Wed)

丈径 純米無濾過生原酒 (王禄酒造:島根県東出雲町)

島根県は東出雲町にある王禄酒造さんの醸された日本酒「丈径(たけみち) 純米無濾過生原酒」の開栓後の変化を楽しんだ。

やはり酸味がほっぺたの裏のあたりにギュッとくる感じが心地よく、しみじみと美味しいと思えるお酒である。

王禄 丈径

あわせたのは「鰹タタキ」。こちらは高岡郡中土佐町久礼にある大正市場さんを訪れた際に購入したもの。地物で一柵400円。時期的なものか、脂はあまりのっていないが皮目が香ばしく焼かれていて美味しい。

鰹タタキ


鰹タタキ

「冷奴」。JA四万十みどり市で購入したもので1丁140円。大豆の濃い味わいを楽しめる。

豆腐

「おかずいろいろ」。これは須崎市にある竹内ミートさんのもので、全部で300円。牛肉の巻物、かぼちゃ煮物、小松菜と人参ナムル、筍煮物、黒豆煮。それぞれご飯が欲しくなるような味付けであるが、お酒の肴としても秀逸。

おかず(武内ミート)


「丈径(たけみち) 純米無濾過生原酒」を飲み終えた。このようなお酒をじっくりと飲むと、何かしら充実感を味わえるから不思議である。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/03(Tue)

豚まん (道の駅 あぐり窪川:高知県高岡郡四万十町)

高知県は高岡郡四万十町にある「道の駅 あぐり窪川」さんを訪れたので、名物である「豚まん」(189円)をいただいた。

これまでに何度か紹介したことがあるが、「道の駅 あぐり窪川」さんで買ってその場で食べるのは実に10年振りぐらいであろうか。

あぐり豚まん


あぐり豚まん


あぐり豚まん

やはり自分でチンしたり、蒸したりするのとはことなり、店で程よく蒸されたものは皮にベタつきがなく、皮と中身の味わいを十分に楽しむことが出来る。今回は、あぐり窪川に行ったから豚まんを食べるのではなく、豚まんを食べるためにあぐり窪川に行ったようなものである。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの:おやつ |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/02(Mon)

玉子焼入り おにぎり (ショップたけざき:高知県須崎市)

高知県は須崎市にあるショップたけざきさんの「玉子焼入 おにぎり(昆布・鮭)」をいただいた。玉子焼きとおにぎり2個、沢庵が入って300円。

さらに西に行く用事があったので、久礼坂を登ったところにある七子峠でいただいた。玉子焼きはダシをよく含んだやわらかい味わい。

たけさき

ショップたけざきさんは昔から玉子焼きで有名なお店。10年以上前にいただいて以来なのでもの凄く久しぶりである。お店が国道沿いにあって立ち寄りしやすいので、また西の方に行くときは寄ってみたい。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : 食べたもの |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
2009/02/01(Sun)

丈径 純米無濾過生原酒 (王禄酒造:島根県東出雲町)

島根県は東出雲町にある王禄酒造さんの醸された日本酒「丈径(たけみち) 純米無濾過生原酒」をいただいた。

昨年大阪を訪れた際に山中酒の店さんで購入したものの一つ。720mlで1550円。

王禄酒造さんの日本酒を飲むのは何年か前に同じ山中酒の店さんで購入して以来であるのだが、多くの種類があるため、選ぶのに迷い、お店の方と相談して決めたのが今回の「丈径」。杜氏さんの名前を冠した銘柄である。

王禄 丈径


王禄 丈径


王禄 丈径

非常にこだわった造りをされており、その味わいも独特。今回いただいたものは酸の強さが非常に好みにあっており、また多くの味が絡まった複雑な味も相まって、唸ってしまうような日本酒である。酸により、口の中がギュッと引き締まるような感じを久しぶりに味わった。

王禄 丈径

あわせたのは「金目鯛の刺身」。室戸産のもので、脂がのっている。

金目鯛

「生春巻き」。鶏肉をメインにしたもの。

生春巻

「数の子」。

数の子

「かみなりこんにゃく」。天かすを入れると味わいが深まる。

かみなりこんにゃく

「ブロッコリーの塩昆布マヨ和え」。なんとなく塩昆布とマヨネーズを混ぜてみたのだが、味が多過ぎたかもしれない。

ブロッコリーマヨ昆布


「丈径 純米無濾過生原酒」は現在の好みのど真ん中にあるような日本酒であり、少し驚いた。四国では取り扱っているお店がないようであるが、またどこかに出かけた折に探してみたいと思う。
FC2 Blog Rankingに参加しています!
人気ブログランキングへ
Home | Category : お酒:日本酒 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
Home Home | Top Top