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    オヤびん

    Author:オヤびん
    高知県高知市在住

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2009/10/31(Sat)

お濃茶ラングドシャ 茶の菓 (京都北山 マールブランシェ)

少し前に京都を訪れた際、京都駅の伊勢丹にて購入したお菓子が冷蔵庫に眠っていたので開封してみた。

いただいたのは京都北山 マールブランシェさんの「お濃茶ラングドシャ 茶の菓」10枚入り1260円。

茶の菓

箱を開けると小袋に入ったラングドシャが。

茶の菓

抹茶風味のラングドシャの間にホワイトチョコレートが挟まれており、ほろ苦さとまろやかな甘さが相まってとても美味しい。

茶の菓

上品ではあるが、いつまでも食べていたいと思わせられる優しい味わいのお菓子であった。
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2009/10/31(Sat)

土佐三原どぶろく 川平郷 (農家食堂 つの:高知県幡多郡三原村)

高知県は幡多郡三原村にある農家食堂つのさんが醸された日本酒「土佐三原どぶろく 川平郷」をいただいた。720mlで1600円。

三原村はどぶろく特区に認定されており、現在7か所ほどでどぶろく造りが行われている。

川平郷

写真からはわからないが、瓶の3分の2ほどに米が沈殿している。

川平郷


川平郷

こちらが上澄み部分。いただいてみるとお米の甘味を感じる。

川平郷

混ぜ合わせたところ。ピントが合っていないのだが、とにかくつぶつぶ。想像していたほどの炭酸は感じられず、少しアルコールが前に出ているように思う。

川平郷

あわせたのは「鯛松皮造り」。高知県の西端にある大月町産の鯛。四万十市にある産直売り場にて30センチ強の大きさで450円だったので思わず購入。見よう見まねで捌いてみたのだが、材料がいいのかとても美味しくいただくことができた。

鯛松皮造り

「鯛刺身」。上記の鯛の一部は普通の刺身に。見た目はあれだが、こちらも原材料の良さに助けられて美味しくいただけた。

鯛刺身

「にな貝」。ボイルされたものを四万十市内のスーパにて購入。つまようじで身を引っ張り出していただくと、磯の香りがなんともいえない。

にな貝

「つるむらさきとちりめんじゃこ」。

つるむらさきちりめんじゃこ

「レバニラ」。

レバニラ

「ししとうホイル焼き」。

しし唐ホイル焼き

「豆まめ倶楽部 味一番」。愛媛県新居浜市にある近藤製菓さんがつくられたもの。105円

味一番


三原村のどぶろくは特区に認定されたころから飲んでみたいと思っていたのだが、今回やっといただくことができた。味の強いものにあわせると良さそうな感じのお酒である。

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2009/10/30(Fri)

山丹正宗 純米吟醸 しずく媛 (八木酒造部:愛媛県今治市)

愛媛県は今治市旭町にある八木酒造部さんが醸された日本酒「山丹正宗 純米吟醸 しずく媛」をいただいた。

この”しずく媛”、愛媛県で開発された酒米用の品種名で、この名前を使って愛媛県の20の蔵元が幾つかの統一規格のもと日本酒を製造しているそうである。

今回いただいた山丹正宗銘柄のものは今治市にある青野酒店さんにて購入したもの。720mlで1500円。

しずく媛(山丹正宗)


しずく媛(山丹正宗)


しずく媛(山丹正宗)

しずく媛を100パーセント使用した純米造りというのが規格の一つのようである。

しずく媛(山丹正宗)

いただいてみると開栓直後だからであろうか、少し固さを感じるもののスッとしたきれいなお酒という印象。

しずく媛(山丹正宗)

あわせたのは「鰹タタキ」。鹿児島県産の鰹を利用したもの。

鰹タタキ

「つるむらさきポン酢和え」。つるむらさきはヌルッとした食感がおもしろい。

つるむらさき

「茗荷味噌」。

茗荷味噌

「シーザーサラダ」。

シーザーサラダ

「オランダ」。これは今治市黄金町1丁目5-18にある卜部かまぼこ店さんで購入したもの。小で300円台。高知にも”オランダ”なるものが存在するが、それとは少し様子が違い、定義がよくわからない。
  
オランダ(卜部:今治)

中にはキクラゲが。いただいてみると、歯ごたえ抜群の蒲鉾で味が深く、とても美味しい。もし近くにお店があればリピータになってしまいそうだ。

オランダ(卜部:今治)

山丹正宗銘柄のお酒はもうずっと以前に一度だけいただいたことがあり、その時はゴツンとしたお酒という印象があったのだが、今回のものはそれとはまったく違う印象を受けた。最近杜氏さんが変わったということなので、その影響が大きいのだろう。

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2009/10/29(Thu)

いか焼き (長渕ふとし号)

たまたま立ち寄ったスーパーの駐車場で、なんだか見たことがあるようなないような移動販売車を見かけたのでなんとなく近づいてみることにした。

その移動販売車はこちら。高知で有名な長渕ふとしさんが営業されている”いか焼き”のお店である。

長淵ふとし

”長渕ふとし号”の写真を撮らせていただこうと思い話をしてみると、裏側がいいかもとのことだったので撮影させていただいたのがこちら。確かにインパクト大でよいかも。

長淵ふとし

こちらがメニュー。

長淵ふとし

今回は「いか焼き(玉子入り)」200円をいただくことに。イカの歯応えがよく、ソースと玉子が良く合っていておいしい。

長渕ふとし

”長渕ふとし号”、小腹の空いているときに遭遇するとつい買ってしまいそうな気がするお店である。

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2009/10/28(Wed)

うなぎ丼 (かいだ屋:高知県南国市)

なぜだか急にうなぎが食べたくなったので、高知では有名な「うなぎ料理 かいだ屋」さんへと向かった。場所は高知県南国市浜改田。

目印はこちらの看板と

かいだ屋

この飛行機である。

かいだ屋

開店直後に訪れたので、行列に並ぶこともなく座敷に行き、メニューをじっくりと眺める。

かいだ屋

ご飯の大盛りはサービスのようである。

かいだ屋

値段のことなども考えて、今回注文したのは「うなぎ丼(並)」(800円)。

かいだ屋

「うなぎ丼」の本体。鰻の表面がパリッと焼かれ、噛むと脂が滴り落ちてくるような感じでとても美味しい。ご飯を大盛りにしなかったのが悔やまれる。

かいだ屋

「肝吸い」。

かいだ屋

「香のもの」。

かいだ屋

「かいだ屋」さんにはずっと前に訪問したことがあり、ここ何年間か再訪したいと思っていたのだがなんとなく機会を逃し、今回やっと行くことができた。相変わらず美味しい鰻を提供していただけるお店であった。
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2009/10/27(Tue)

手造り さつませんべい (寺尾製菓:高知県安芸市)

高知県安芸市にある寺尾製菓さんが造られている「手造り さつませんべい」をいただいた。160gで228円。

芋菓子

砂糖がたくさんまぶされており、やわらかい食感。

芋菓子

安芸方面らしい特徴の出ている芋菓子である。
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2009/10/27(Tue)

山廃純米 雲のごとく 無濾過生原酒 (都美人酒造:兵庫県南あわじ市) 2

兵庫県南あわじ市にある都美人酒造さんが醸された日本酒「山廃純米 雲のごとく 無濾過生原酒」の開栓後の変化を楽しんだ。

特徴的な酸味は相変わらずで杯がすすむ。

雲のごとく(都美人)

あわせたのは「ホゴ煮つけ」。これは瀬戸内海産のものを今治にて買ってきたもので、それをゴボウと一緒に煮つけたもの。”ホゴ”というのは”カサゴ”(高知では”ガシラ”)のことである。

かさご煮つけ

「清水鯖タタキ」。鯖の脂がタタキにするよことに活性化されたような感じでとても美味しい。

清水鯖タタキ

「たこ蒲鉾」。

たこ蒲鉾

「ツナとゴーヤの和えもの」。

ツナゴーヤ


「山廃純米 雲のごとく 無濾過生原酒」を飲み終えた。淡路島にも美味しい日本酒を醸されている蔵元さんがあることを知ったので、機会を見つけて是非淡路島を散策してみたくなった。
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2009/10/26(Mon)

焼豚玉子飯 (重松飯店:愛媛県今治市)

所用で愛媛県は今治市を訪問する機会があったので、せっかくだからと思い今治のB級グルメを食べに行ってみることにした。

向かった先は今治市大正町にある重松飯店さん。地元の人には”シゲハン”と呼ばれているようである。

焼豚玉子飯(重松飯店)

こちらがお店のメニュー。”中華うなぎ丼”など気になるメニューが載っている。
焼豚玉子飯(重松飯店)

が、今回の目的はこちらの「焼豚玉子飯」(650円)

焼豚玉子飯(重松飯店)

「焼豚玉子飯」はご飯に焼豚のタレをかけ、その上に焼豚を敷き詰め、半熟目玉焼きをのせたシンプルな料理。甘めのタレと焼豚の香ばしさが良く合っていて、なかなか美味しい。

焼豚玉子飯(重松飯店)

「スープ」も味わい深い。

焼豚卵飯(重松飯店)

「焼豚玉子飯」は目玉焼きの半熟具合が絶妙で、ご飯、焼豚と混ぜ合わせるとなんとも言えず、ガツガツと食べ進んでしまう。

焼豚卵飯(重松飯店)

こちらの「重松飯店」さん、以下のように駐車場も準備されている。

焼豚卵飯(重松飯店)


「焼豚玉子飯」は本当に単純な料理なので、自分で作ると言う人も多いみたいだが、面白い料理だと思う。お店により特徴があるということも聞いたので、また別の店でもいただいてみたいものである。
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2009/10/25(Sun)

山廃純米 雲のごとく 無濾過生原酒 (都美人酒造:兵庫県南あわじ市)

兵庫県南あわじ市にある都美人酒造さんが醸された日本酒「山廃純米 雲のごとく 無濾過生原酒」をいただいた。

これは神戸を訪れた際に兵庫のお酒でも買っていこうと思い、神戸市須磨区にある丹元酒店さんにて購入したもの。720mlで1260円。

雲のごとく(都美人)

雲のごとく(都美人)

雲のごとく(都美人)

雲のごとく(都美人)

能登杜氏さんが造られているようで、酸度が高い。

雲のごとく(都美人)

こちらのお酒、お店のかたに酸味の強いものが好みだと伝えると真っ先に薦めていただいたもので、確かに細いがしっかりとした酸味を感じる。この酸味が原酒の強さを引き締めているのだろうか、スイスイと喉を通ってゆく。

雲のごとく(都美人)

あわせたのは「メンチコロッケ」。高知市の帯屋町にある肉の門田さんにて購入したもので、1個150円。

メンチカツ(門田)

噛むと肉の粒々が感じられる優しい味わい。

メンチカツ(門田)

「ツナとゴーヤのポン酢和え」。

ツナとゴーヤのポン酢和え

「きざみごぼう天」。帯屋町にある松岡かまぼこさんのもの。120円。

ささがきごぼう天

「ゲソ天」。同じく松岡かまぼこさんのもので100円。

げそ天

「こんにゃく煮物」。

こんにゃく煮

明石魚の棚商店街を訪れた際に気になって購入しておいた「たこ蒲鉾」。三ツ星蒲鉾さんが造られているもので1つ400円。

たこ蒲鉾

こちらが中身。しっかりとした歯ごたえの蒲鉾の中に、結構な量のたこが入っていてとても美味しい。

たこ蒲鉾

恥ずかしながら都美人酒造さんのことを今回初めて知ったのだが、個人的な感想では酸味ののりかたが独特でとても面白く美味しいお酒と感じた。まだ残っているので、日をあらためていただいてみるつもりである。

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2009/10/24(Sat)

いも天 (松岡かまぼこ店:高知市帯屋町)

高知市の中心街に行く用事があったので、大橋通り商店街にある松岡かまぼこ店さんを訪問。

店先にはいろんな揚げものが並んでいるのだが、こちらはその中のひとつ「いも天」。1つ110円。

芋天(松岡かまぼこ)

衣に軽く味付けがされており、最後まであっさりといただくことができた。
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2009/10/24(Sat)

おしろい糀 (アリサワ酒造:高知県香美市土佐山田町)

高知県は香美市土佐山田町にあるアリサワ酒造さんが醸された日本酒「濃醇とろりもろみ酒 おしろい糀」をいただいた。

これは同じく香美市土佐山田町にある山崎酒店さんにて紹介されて購入したもの。720mlで1155円。

おしろい花

活性生酒なので注意が必要とのことであるが、確かに開栓時には少し時間がかかった。

おしろい花

純米酒である。

おしろい花

盃に注いだ状態がこちら。炭酸を含んでおり、とろりとしているので泡立っている。いただいてみると、予想していたものより甘くはなく、トロッとしているものの普通の日本酒のような感覚でスイスイと飲みすすむことができる。面白い。

おしろい花

あわせたのは「こんにゃく煮物」。南国市白木谷にて造られたもので、昔ながらの個性の強いこんにゃく。

こんにゃく煮

「はも皮とゴーヤのマヨネーズ和え」。

はも皮とゴーヤの和えもの

「茄子あっさり漬け」。

なす漬物

「焼茗荷と味噌」。先日居酒屋さんにていただき、美味しかったので自分で作ってみたもの。もう少し茗荷の焼き方に工夫が必要かもしれない。

焼き茗荷みそ

「いわし缶詰」。

いわし缶詰

「濃醇とろりもろみ酒 おしろい糀」、気がついたら空けてしまっていた。普段このような少し重い感じのお酒はそれほど量を飲めないのだが、炭酸などとのバランスがいいのかつい杯がすすんでしまったようだ。

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2009/10/23(Fri)

北山の道

9月の終わりのことであるが、なんとなく思い立って”北山の道”を歩きに行ってきた。

北山の道は「北山ハイキングコース」という名称で整備されており、多分いろんな入口があるのだが、多くの人が出発点にすると思われるのがこの地図のあるところ。

高知市内の愛宕商店街を北に向かい、エースワンというスーパーのすぐ横にある橋を渡り、道路を越えたところの和田燃料店さんの駐車場がその場所である。

まずはこの地図を参考に、嘉助道を登る。

北山の道

嘉助道は道中一ヶ所だけ眺めのよいところがあり、よく整備されていてとても歩きやすい。

北山の道


北山の道


北山の道


北山の道


北山の道


北山の道

もくもくと50分程歩くと、突然車道にでるが、そこが望六峠。残念ながらこの峠にあるという茶店は閉まっていたが、峠からの景色はなかなか良い

北山の道


北山の道

望六峠で少し休み、標識に従って七ツ渕を目指す。ここからはのどかな風景のなか、少し下りとなる。

北山の道


北山の道


北山の道

清水川分岐と呼ばれる場所からはまた登り。

北山の道

しばらく登ると七ツ渕神社。この横道を下って行くと神殿などがある。

北山の道

望六峠からここまで約50分。

北山の道


北山の道


北山の道


北山の道

あまり時間がなかったので、少しだけ散策。神殿の横にまわると散策路が。

北山の道


北山の道


北山の道


北山の道

七ツ渕神社から清水川分岐まで戻り、そこからは望六峠には戻らず、車道を歩いて椎野峠へ。

椎野峠からは椎野道を下ることにしたのだが、嘉助道と異なりあまり整備されておらず、また人が通らないからか、クモの巣などに悩まされた。

北山の道

道中で見ることのできる風景。

北山の道

最終的に降りてきた場所はこちら。

北山の道

七ツ渕からの帰りは車道をしばらく歩く必要があったので、100分ほどかかっただろうか。合計、3時間半ほどのハイキングであった。

北山ハイキングコースにはいろんなルートがあるようなので、機会があれば周ってみたいと思う。


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2009/10/22(Thu)

栗ごはん、茄子あっさり漬けとちりめんじゃこ

お昼御飯に「栗ごはん」をいただきつつ、

栗ごはん

おかずには「茄子あっさり漬け」。京つけもの西利さんの商品で一袋に茄子が2つほど入って500円程度。茄子の皮のキュキュッとした噛み心地がなんとも言えない。

なすの漬物

「ちりめんじゃこ」。香南市吉川町にある土佐角弘海産さんの製品。ご飯がすすむ。

ちりめんじゃこ

なんとなく落ち着くお昼ご飯であった。
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2009/10/21(Wed)

ぶっかけうどん (さかえ:高知県香美市土佐山田町)

高知県香美市土佐山田町にあるうどん屋”さかえ”さんを訪問。

開店直後に訪れたつもりだったのだが、店内はすでにお客さんでいっぱい。

いただいたのは「ぶっかけうどん」(380円)「ちくわ天」(100円)。

ぶっかけうどんには別皿でレモン、生姜、葱などが付いてくる。ダシをかけていただくと、麺の堅さがほどよく、ズルズルズルズルと無心に食べてしまう。

また、ちくわ天は揚げたてで、サクサクしていて美味しい。

ぶっかけうどん(さかえ)

以前に訪問した時にも思ったのだが、こちらのお店普通盛りでも結構な量があるので、ちょっとうどんでも小腹に入れようか、といった感覚でいくと大変かもしれない。
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2009/10/20(Tue)

喜楽長 特別純米酒 無濾過直汲み生 (喜多酒造:滋賀県東近江市) 5

滋賀県東近江市にある喜多酒造さんが醸された日本酒「喜楽長 特別純米酒 無濾過直汲み生」を五度いただいた。

喜楽長(純米生)

あわせたのは「メンチカツ」。

メンチカツ

「はも皮と茗荷のポン酢和え」。

はも皮と茗荷のポン酢和え

「春雨サラダ」。

春雨サラダ

「胡瓜の酢のもの」。

胡瓜の酢の物

「天狗のフライドポテト」。京都市にある天狗製菓さんがつくられているもので、一袋105円。

フライポテト

非常にシンプルなお菓子であるが、いろんなものに合いそうである。

フライポテト


「喜楽長 特別純米酒 無濾過直汲み生」を飲み終えた。濃く、酸味のある特徴的な日本酒なので、どちらかというと肴を選ぶお酒のような気がするが、一升瓶であったのでいろんなものと合わせてじっくりと楽しむことができた。

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2009/10/19(Mon)

ぶっかけうどん (m's factory:高知市神田)

高知市神田にあるm's factoryさんを再訪。

いただいたのは「ぶっかけうどん」。大盛り 320円 (普通盛250円、大盛は+70円)。

ぶっかけうどん(m's factory)

トッピングは葱、大根おろし、生姜、天かすで、写真からはわかりにくいが大盛りだけあって量が多い。

ぶっかけうどん(m's factory)

付属のダシを適宜かけながらいただいてみると、麺はモチっとしていて伸びがあり、量があるので遠慮なくズルズルとすすることができる。

大盛りが+70円なのにひかれてつい注文してしまったが、最近少食気味なのでとにかくお腹が一杯になった。
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2009/10/18(Sun)

芋かりんと (株式会社ジェーシーシー)

100円ショップにて見つけた芋けんぴを紹介。

株式会社ジェーシーシーさんが販売されているもので、商品名は「芋かりんと」。105円。

芋かりんと

こちらが中身。

芋かりんと

中が少し空洞気味になっており、パリッサクッとした食感。

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2009/10/18(Sun)

サッポロラガービール (サッポロビール)

サッポロビールさんが数量限定で販売されている「サッポロラガービール(缶入り)」をいただいた。

通称”赤星”と呼ばれているもので、瓶のものはよくいただいていたのだが缶入りは初めて。

サッポロラガー

いただいてみると、サッポロラガーらしいしっかりした味わいと切れのよさを感じる。

サッポロラガー

あわせたのは「ローストビーフ切り落とし」。これは窪川牛をつかったもので、ホースラディッシュを添えていただくと美味しい。

窪川牛ローストビーフ

「お好みピーナツ お好みソース味」。広島市にある株式会社ミツヤさんが製造されているもので、一袋105円。

お好み豆

ソースの味がよく効いていて、後をひく。

お好み豆


「サッポロラガービール(缶入り)」は数量限定のようだが、瓶ビールがレギュラー商品として存在するので、是非缶入りもレギュラー化していただきたいものである。
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2009/10/17(Sat)

細切り芋けんぴ きび糖深層水 (芋屋金次郎:高知市南御座)

高知市南御座にある芋屋金次郎さんの前を通りかかったので、立ち寄ってみることにした。

購入したのは「細切り芋けんぴ きび糖深層水」(200g 315円)。

細切り芋けんぴ(芋屋金次郎)

こちらが中身。確かに細身でツヤツヤしている。

細切り芋けんぴ(芋屋金次郎)

いただいてみるとパリッとした食感が心地よく、細切りであるからか口の中から消えるのが早くて、一気に食べきってしまった。

芋屋金次郎御座店さんはいつ通ってもお客さんがいる人気店のようであるが、比較的立ち寄りやすい場所にあるのでいろいろと試してみたい。
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2009/10/17(Sat)

チキン南蛮弁当 (くいしんぼ如月)

高知県で有名なコンビニの一つに”くいしんぼ如月”さんがある。こちらのお店、コンビニ兼お弁当屋さんといった業態で、注文すれば店舗内でお弁当を作って提供していただける。

このくいしんぼ如月さんで有名なお弁当が「チキン南蛮弁当」500円

チキン南蛮弁当(くいしんぼ如月)

中身はこちら。このようにあらためて見ると、何かシンプルである。

チキン南蛮弁当(くいしんぼ如月)

「ふりかけご飯」。

チキン南蛮弁当(くいしんぼ如月)


「チキン南蛮」。このチキン南蛮は高知流だと思うのだが、ご飯が進む。

チキン南蛮弁当(くいしんぼ如月)

チキン南蛮の下には「スパゲティ」。

チキン南蛮弁当(くいしんぼ如月)

「ポテトサラダ」。

チキン南蛮弁当(くいしんぼ如月)

「香のもの」。

チキン南蛮弁当(くいしんぼ如月)

このチキン南蛮弁当もいいのだが、最近はチキン南蛮ビッグやチキン南蛮と他のおかずとのミックス弁当なども販売されており、メニューを選ぶときには迷ってしまう。

なお、今年はもう過ぎてしまったが、毎年9月14日は”くいしの日”ということでチキン南蛮弁当が半額で販売されており、多くの人で賑わっている。(実はその日、3食中2食をチキン南蛮弁当のお世話になってしまった…。)
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2009/10/16(Fri)

喜楽長 特別純米酒 無濾過直汲み生 (喜多酒造:滋賀県東近江市) 4

滋賀県東近江市にある喜多酒造さんが醸された日本酒「喜楽長 特別純米酒 無濾過直汲み生」をいただくのも四度目。

相変わらずの濃さと酸味である。

喜楽長(純米生)

あわせたのは「はも皮」。はもの皮に味付けをし、そのまま食べられるように加工されたもの。明石魚の棚商店街にある大黒屋商店さんにて購入したもので一パック200円。独特な歯応えと香ばしさを味わえる。

はも皮

「こんにゃく煮物」。吾川郡いの町清水にある岡林食品さんのこんにゃくを使用。

こんにゃく煮

「たこわさび」。福岡県にある福昌FKさんが製造されているもの。

たこわさび


「喜楽長 特別純米酒 無濾過直汲み生」もあともう少し。じっくりと楽しんでいきたい。
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2009/10/15(Thu)

玉子焼き (松竹:兵庫県明石市)

神戸からの帰り道、明石駅で途中下車。

目的は”玉子焼(明石焼)”である。

明石駅に降り立ち、向かったのは駅にほど近い場所にある「玉子焼専門店 松竹」さん。駅の南口を出て、歩いて2,3分の距離にある商店街の中。

松竹(明石)


いただいたのは「玉子焼」。15個で600円。出来たては熱々のトロトロである。(少し冷めてくると周りが固くなり、お箸でつまみやすくなる。)

松竹(明石)

まずは何もつけずにいただいてみたが、しっかりとしたダシの味があるので、これだけでも十分おいしい。

松竹(明石)

その後、付属のダシにつけていただく。最初はダシのみ、途中三つ葉を加えると風味が変わっていろんな変化を楽しむことが出来る。

松竹(明石)


この後、明石魚の棚商店街も訪れてみたのだが、玉子焼きのお店が数多くあり、いろんなお店でいただいてみたくなった。

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2009/10/15(Thu)

豚まん (三宮一貫楼 本店: 神戸市中央区三宮町)

神戸を出る前に、豚まんをもう一つぐらい食べたいと思い、何度か前を行き来しておきながらスルーしていた三宮一貫楼 本店さんを訪問。

開店直後にお店を訪れ、テイクアウトの売り場で「豚まん」(160円)を購入。ふと思い付いて、お店の中で食べてもいいか尋ねてみたところ、こころよく了解をいただいたので、店内へ。

豚まんはお皿にのって運ばれてきた。

三宮一貫楼

さらにスープまで…。

三宮一貫楼

豚まんは今回食べたなかで一番大ぶり。玉ねぎの甘味が活きており、肉の食感などもよく、とても美味しい。

三宮一貫楼

スープも味わい深く、豚まんが中華料理であることを再認識させてくれた。
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2009/10/14(Wed)

そばめし:すじ (ゆき:神戸市長田区)

神戸訪問当初、食事は基本的に三宮・元町周辺で済ませるつもりであったのだが、路線図を見ていて新長田駅が目にとまり、どうしても”そばめし”を食べたくなって移動することにした。

訪れたのは神戸市長田区久保町4-2-5にあるゆきさん。新長田駅から少し歩いた商店街の中にあるお店。時間がお昼をずいぶん過ぎていたからか、先客は地元の御家族連れ一組のみ。

そばめし(ゆき)

”ぼったこ”などの心惹かれるメニューもあったのだが、いただいたのは「そばめし:すじ」600円。そばめしにどんな種類があるのかよくわからずメニューをみていると、お店の方が「すじでいいですか?」と尋ねてきたのでほぼ自動的にすじ入りに。

そしてやってきたのがこちら。なかなかのボリューム。コテを使っていただく。

そばめし(ゆき)

あっさりとした味付けなので、物足りない人はテーブル上のソースなどをつけて食べればよいそうだが、個人的には充分な味付けであり、ほとんどそのままパリッとした食感を楽しみながらいただいた。時折口の中に入ってくるすじ肉の歯ごたえが絶妙、かつ味わい深くとても美味しい。

そばめし(ゆき)

そばめしは自分でつくってもそれなりに食べられるものができるのだが、やはりお店でいただくと次元が違うことを実感。

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2009/10/13(Tue)

えびワンタン麺 (香港麺専家 天記;神戸南京町)

神戸南京町の中華街に向かう際、路地裏に気になるお店があったのでお昼ご飯時に訪問。

訪れたのは神戸市中央区元町通1-9-2にある香港麺専家 天記さん。

いただいたのは「えびワンタン麺」 850円。麺がまるで素麺のように細く、えびワンタンが4つのせられている。

海老ワンタン麺(天記)

スープは豚肉と乾物を使ったもののようで、ものすごくあっさりしているがその奥にある旨みが口中に染み渡る。そして、えびワンタン。つるんとした皮の中に、プリプリの海老が入っていて、とても美味しい。この海老の歯応え、旨みが閉じ込められたワンタンはこれまでに食べたことがない味わいである。

香港麺というものを今回初めて知ったが、なかなか興味深いものである。
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2009/10/13(Tue)

豚まん (老祥紀:神戸元町商店街)

豚まんについていろいろ調べてみると、神戸南京町の老祥記さんとは似て非なる豚まんを食べられるお店が、南京町からそれほど遠くないところにあるということなので時間を見つけて伺ってみた。

訪れたのは神戸元町商店街の中(神戸市中央区元町通5丁目4-16)にある「元祖豚饅頭 老祥紀」さん。

老祥紀

こちらは店内でいただくのが普通のようで、お店に入り「豚まん」3個240円を注文。辛子や酢などを好みによりつけることも可能。

老祥紀

中身はこちら。南京町の老祥記と同様、小さめで醤油味の豚まん。こちらの方が皮の部分が薄い感じがする。

老祥紀

シンプルな味だが、なんとも言えない美味しさがある。

ちなみに、南京町のお店とは名前が似ているが、 ”記””紀”の違いがあるので注意が必要である。
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2009/10/13(Tue)

ホップの真実 (キリンビール)

キリンビールさんが造られている第3のビール「ホップの真実」をいただいた。

ホップを増やしたという謳い文句から想像していたよりもキレを感じられる。

ホップの

あわせたのは「プリングルス チーズポテト」。期間限定の文字にひかれて購入。40g 129円。

プリングルス

中身はこちら。

プリングルス

何か特徴のある味わいではないのだが、なんとなく後をひく感じである。

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2009/10/12(Mon)

シュー・ア・ラ・クレーム (エスト・ローヤル:神戸南京町)

せっかく神戸に来たのだから、たまにはデザートを食べてみるのもいいかと思い、南京町にあるエスト・ローヤルさんを訪問。

こちらのお店、シュークリームが有名ということで、いただいたのは「シュー・ア・ラ・クレーム」157円。

エストアール

外で食べていると中のクリームが溶けだしてくるので中身の写真は撮れなかったのだが、クリームの味わいが濃く、周りの皮のサクッとした感じが程良くて美味しい。
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2009/10/12(Mon)

豚まん (皇蘭本店:神戸南京町)

豚まんをもう少し食べてみたくなったので、中華街を歩いてみることにした。

神戸南京町には豚まんを売っているお店がたくさんあるのだが、足を止めたのは南京町西端の兵庫県神戸市中央区栄町通2-10-6にある皇蘭本店さん。

皇蘭

お店の前に出ていた屋台で購入したのが、こちらの「豚まん」。少し大ぶりで1個160円。

皇蘭

豚まんの中身はこちら。

皇蘭

オーソドックスな感じで、たまねぎの効いた肉汁たっぷりの豚まんであった。
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2009/10/12(Mon)

豚まん (老祥記:神戸南京町)

所用で神戸を訪問。

まずは昼食を取ろうと思い、向かったのは神戸南京町。こちらには豚まんで有名なお店があるという情報を得ていたので、そこに向かう。

訪れたのは神戸市中央区元町通2-1-14にある老祥記さん。10人ほどの行列ができていたが、ほとんどの人がテイクアウトするので回転は早い。

老祥記

お店で熱々を食べるのもよさそうだったのだが、テイクアウトしてすぐに食べればいいかと思い包んでいただく。

老祥記

こちらが「豚まん」。3個で270円。あまり大きくないので一口で頬ばることも可能だと思うが、熱いのではそれはやめておいた。

老祥記

少し飛び出しているが、こちらが中身。いただいてみると、具は醤油味でこれまでに食べたことのない独特の味わい。具がその存在を主張している感じが面白く、美味しい。

老祥記

手軽で、かつ他ではあまり食べられないものなので人気が出るのもよくわかる気がする。
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